Ver.3.0.2で面を張って作成したオブジェクトを
「オブジェクト設定」パネルでミラーリングの“左右を分離した鏡面”を指定、“OK”しても鏡面部分の点・辺・面が表示されません。
この状態でファイル保存し、Ver.2.4.142で開くと
鏡面部分が表示されており“曲面・ミラーのフリーズ”も通常通りできます。
ご確認、よろしくお願いいたします。
《参考情報》
上記“創作活動応援サイトCLIP”の“Metaequoia使い方講座/小物ではじめよう!モデリング入門/第3回フライパンのモデリング/[6]もち手の完成”(
http://www.clip-studio.com/clip_site/howto/library/page/view/metasequoia_001_03_006)の“3.ミラーリング(鏡面化)のフリーズ”の部分の操作時に発現しました。
Metasequoia Ver3.0.2
Windows version : 6.1 (Windows 7)
Number of CPU : 4
Physical memory : 4087 MB
Direct3D Driver: nvd3dum.dll
NVIDIA GeForce GTX 560 Ti