Metasequoia 4はより幅広い層にご利用いただける3DCGモデリングソフトを目指して開発を続けておりますが、新たに使い始めたり久しぶりにソフトに触れたりしたとき、細かな機能を見落としてしまうこともあるかと思います。
こちらの記事では、アップデート時にあまり紹介してこなかった細かな機能や、知っていると作業時に役に立つ機能を紹介していきます。
今回は、Metasequoia 4にあるさまざまな形状の面を作る機能のうち、複雑な凸凹のついた面を取り扱う機能についてご紹介します。
3Dモデリングソフトウェア「Metasequoia(メタセコイア)」公式サイト
Metasequoia 4はより幅広い層にご利用いただける3DCGモデリングソフトを目指して開発を続けておりますが、新たに使い始めたり久しぶりにソフトに触れたりしたとき、細かな機能を見落としてしまうこともあるかと思います。
こちらの記事では、アップデート時にあまり紹介してこなかった細かな機能や、知っていると作業時に役に立つ機能を紹介していきます。
今回は画像マッピングとペイント機能のチュートリアルとして、Metasequoia 4の材質のデフォルトに指定されているPhongシェーダーが対応している3種類のマッピングについて紹介します。
これまでのMetasequoia 4機能紹介記事のまとめはこちら
Metasequoia Ver4.7.0aをリリースいたしました。
macOS版について、一部環境で3Dビューの表示がおかしくなる不具合等を修正しました。
なお、macOSでマルチモニタを使用している場合、一部のモニタ上でMetasequoiaのビューに表示乱れが発生したり、操作ハンドルの数値入力欄が表示されない場合がございます。
表示乱れが発生した場合、「環境設定>プレビュー>OpenGL」の「マルチモニタ時の表示乱れへの対処」にチェックを入れてご使用ください。
最新版はダウンロードページからダウンロードできます。是非ご利用ください。
※今回のリリースはmacOS版のみです。Windows版の更新はございません。
株式会社テトラフェイスでは、誠に勝手ながら、以下の期間休業とさせていただきます。
2019年4月27日(土)~2019年5月6日(月)
上記期間中に承ったライセンスのご注文、その他のお問い合わせにつきましては、2019年5月7日(火)より順次対応いたします。
ユーザーの皆様にはご不便をおかけいたしますが、何卒よろしくお願いいたします。